観光お役立ち現地ノウハウ

ハワイでレンタカーを借りるための全知識|予約サイトやメリットなど

地図を見ながらドライブするカップル

レンタカーは、ハワイ旅行でのメジャーな交通手段の一つです。

レンタカーならではのメリットも多く、ハワイ旅行をより充実させるためにはぜひ活用したいサービスといえます。

今回の記事では以下のことについて解説します。

  • レンタカー会社の選び方
  • ハワイでおすすめのレンタカー予約サイト
  • ハワイのレンタカー利用の料金相場やメリット
  • レンタカーの利用方法
  • ハワイの交通ルール(注意点)

初心者でも安心安全にレンタカーを利用し、充実したハワイ旅行にしましょう。

なお、ハワイでのレンタカー利用には、事前に日本国内で予約できる【レンタカー予約サイト】がおすすめです。

Contents

1. 失敗しないレンタカー会社の選び方5つのポイント

レンタカー ハワイ

まずはじめに、レンタカーの選び方からご紹介していきます。

ハワイには日本同様にいくつものレンタカー会社があります。その中から自分にとって最適な会社を選ぶために、レンタカー会社の選定ポイントを知っておきましょう。

選ぶ際のチェックポイントは、以下の5つになります。

  1. レンタルの料金・値段
  2. 営業所の立地・場所
  3. 保険内容の充実度
  4. 事故やトラブルのサポート体制
  5. 車種の取扱数・ラインナップ

一つひとつ詳しくみていきます。

1.レンタルの料金・値段

まず確認したいのがレンタル料金です。レンタカー会社を選定する上で、欠かせないポイントの一つであるといえるでしょう。

借りる日数が長ければ、そのぶん割引をしてくれるレンタカー会社も少なくありません。割引率は会社によって異なるので、しっかりと比較するようにしましょう。

また、料金にはオプションも含まれます。チャイルドシートなどのモノのオプションや、保険などサービスのオプションまで。

せっかくお得な料金の会社を見つけても、オプションの代金で高くなってしまっては意味がありません。オプション料金はくれぐれも確認をするようにしましょう。

2.営業所の立地・場所

実際に車の受け渡しを行う営業所の場所も、大切な選定ポイントです。

多くのレンタカー会社は空港に営業所を構えています。滞在中ずっとレンタカーを利用する場合は空港の営業所で問題ありません。

ただし、滞在中に日数を決めてレンタルする場合は、宿泊するホテルからの距離も考慮するのが良いでしょう。

また、営業所によって取り扱っている車種も異なります。乗りたい車種がその営業所に配車対応しているのかも、確認するようにしましょう。

3.保険内容の充実度

事故などのトラブルが起ってしまった際に必ず必要になるのが保険です。

保険はレンタカー会社によってサービス内容の分かれる項目。万が一の事態に備えて保険の内容は必ず確認し、補償内容が満足行くものを選ぶようにしましょう。

※レンタカーの選び方とは脱線しますが、海外旅行保険にレンタカーの保険が含まれている場合もあります。確認しておきましょう!

4.事故やトラブルのサポート体制

事故を起こしてしまった際は保険も大切ですが、レンタカー会社のサポート体制も重要なポイントです。

特に、日本語を話せるスタッフが居るかどうかはしっかりと確認しておきましょう。

レンタカーの受け渡しであれば英語しか話せないスタッフでも対応が可能かと思います。しかし、事故やトラブルが合った際はある程度の英語力が求められてしまいます。

英語に自身がない方は、英語のみ対応のレンタカー会社は避けるようにしましょう。

5.車種の取扱数・ラインナップ

海外でレンタカーを借りる際には、日本ではなかなかな運転することができないスポーツカーや、オープンカー、またジープといった車種に乗れるのも醍醐味の一つです。

しかし、レンタカー会社によっては取り扱いのない車種もあります。また、それは営業所によっても同様です。

どうしてもこの車に乗りたい!という明確な希望がある方は、その点についてもしっかりと確認するようにしましょう。

2. レンタカー予約のおすすめサイト

レンティングカーズ

レンタカーの選び方について理解したところで、続いてレンタカーの予約でおすすめのサイトをご紹介します。

レンタカーのメリットや注意点は追って解説しますが、すでに予約することが確定している方は、ぜひこちらをご活用ください。

予約にはレンタカー比較サイトを活用しよう

複数あるレンタカー会社の中で、「サービスがよい会社はどこか」、また「最安値はどこか」などを自分で調べるのはなかなか大変です。

そこで利用したいのがレンティングカーズです。

レンティングカーズは、「ハーツレンタカー」「ダラーレンタカー」をはじめとしたあらゆるレンタカー会社を一斉比較・予約できるサイトです。日本語のサポートはもちろん、「ご利用ガイド」ではレンタカー予約の手順を動画付きで詳しく解説されています。

一番のウリはなんといっても最安値のレンタカーがみつかることでしょう。せっかくのハワイとはいえ、なるべく出費は抑えたいもの。空港もしくは街中の営業所から検索でもできるので、旅程に合わせたお得なレンタカー予約ができます。

レンティングカーズ

万が一のキャンセルも無料だったり、万が一のトラブルの際にも、レンタカー会社によっては日本語アシスタンスサービスや有料オプションによるロードサービスなどにも対応しています。(必ず営業所にて緊急連絡先をご確認ください)

ハワイで車が利用できるとなると活動範囲はぐっと広がります。レンタカーを利用する予定の方は、まずレンタカー比較サイトを活用してみるのが良いでしょう。

ハワイレンタカーを30秒でまとめて一括比較&検索|renting carz.com

3. ハワイのおすすめレンタカー会社5選

続いては、おすすめのレンタカー会社をご紹介していきます。

上記の選ぶポイントを踏まえたうえで、どのレンタカー会社を利用するのがよいのでしょうか?

ここでは、ハワイで利用するのにおすすめのレンタカー会社を5社ご紹介します。

1.ハーツレンタカー

世界中に展開しているレンタカー会社で、サービスの安定感に定評があります。

手続き等をスムーズに完了させることができ、英語が堪能でなくとも問題なくレンタルすることができるでしょう。

家族向けの大型車のラインナップが豊富なのも、おすすめできる特徴の一つです。

営業所は空港はもちろんのこと、ワイキキ周辺にもあるため、急に必要になった場面でも便利に活用することができます。

他社と比べてやや料金が高い傾向にあるのが唯一のネックかもしれません。

2.ダラーレンタカー

ハーツレンタカーに比べ、料金が安い傾向にあるのがダラーレンタカーです。

ANA、JAL会員向けの優待や、各種クレジットカード利用などの優待があり、人によってはよりお得に利用することができるレンタカー会社です。

ただ、レンタル料自体は安価ですが、オプションで提案される保険が比較的高い傾向にあるようです。

長期滞在の場合はマンスリー契約もあるので、そちらもぜひご検討ください。

3.アラモレンタカー

日本人を対象にした補償やサポートが充実しているのが、アラモレンタカーです。

低価格ながらも日本語のサポートがあり、初めて海外でレンタカーを利用する場合やトラブルが発生してしまったときにも安心して対処できるレンタカー会社です。

さらに、アラモレンタカーには「アラモセレクト」というサービスがあり、駐車場に並んだ車からその場で選ぶことができます。

荷物の積載量などは実際に載せてみないとわからないところもあるので、特に荷物の多い団体旅行や家族旅行で真価を発揮するサービスでしょう。

4.ホノルルオートレンタル

日本人が経営しているという安心感は、ホノルルオートレンタルのメリットの一つです。

予約はもちろんのこと、契約からナビの使い方まで、全て日本語でのフルサポートを受けることができます。

料金体系もレンタカーTAXやハワイ州税などが含まれたコミコミの金額を提示しており、安心感があります。

他の多くのレンタカー会社で有料オプションとなっているチャイルドシートが2台まで無料なことも、家族連れには嬉しいポイントでしょう。

5.ニッポンレンタカー

日本でも馴染み深いニッポンレンタカーの、ハワイ支社です。

ワイキキ内にいくつも営業所を持っているのも利便性が高く、また、もちろんホノルル空港にも営業所があります。

スタッフはすべて日本人という安心感。その代わりに、料金はやや割高な印象を受けます。

ニッポンレンタカーを利用すると、文化施設やトロリーなどの、他のサービスが割引になるキャンペーンも実施されています(時期によります)

海外でのレンタカー利用に不安がある方は、こちらのレンタカーに頼っても良いかもしれませんね。

実際に利用する際には、複数あるレンタカー会社を一斉比較できるサイトから予約するのがおすすめです。

4. ハワイのレンタカーの料金相場

レンタカー 費用

続いて、ハワイでレンタカーを利用する場合の、料金の相場をご紹介します。一般的な保険料も加算された金額を掲載しています。

※レンタカー会社や時期、また保険などのオプションによって金額は変動しますので、一つの目安としてご確認ください。

車種 金額目安/1日あたり
コンパクトカー(小型車) 10,000〜11,000円
ミッドサイズ(中型車) 11,000〜12,000円
フルサイズ(米大型車) 12,000〜13,000円
SUV(ジープなど) 14,000〜16,000円
オープンカー 14,000〜16,000円
ミニバン 14,000〜16,000円

一般的な移動であればコンパクト(小型車)などで十分だと思います。

ただし、運転が好きな方や海外での運転をより楽しみたい方は、オープンカーやSUV(ジープなど)に挑戦するのもおすすめです。

5. ハワイでレンタカーを利用する5つのメリット

車で両手を上げて喜ぶカップル

ここからは、主にレンタカーを検討している方へ向けた内容となります。

ハワイでレンタカーを利用するのには、数多くのメリットがあります。ここでは代表的な以下の5つのメリットについて詳しく解説していきます。

  • 時間に縛られない自由な旅行が楽しめる
  • 海外の運転初心者でもハードルが低い
  • ショッピングや移動時の荷物運びの負担軽減
  • プライベートな空間を確保できる
  • 自分だけのルート・プランで旅行を楽しめる

メリット1:時間に縛られない自由な旅行が楽しめる

好きな時間に出発し、好きな時間に移動し、好きな時間にホテルに戻る。

レンタカーでは時間に縛られない移動ができるので、旅の自由度を高めてくれることでしょう。

ハワイではバスも運行しているので、もちろん観光に利用することができます。ただし本数は限られていますし、日本の都心のようにひっきりなしに運行しているわけではありません。

予定のバスを一本乗り過ごすと、無駄な時間ができてしまうことも。そうでなくとも、時間を気にしながらの観光はどことなく落ち着かない気持ちになるかもしれません。

時間を気にしない旅行の実現のためには、レンタカーは一つの近道となるでしょう。

メリット2:海外の運転初心者でもハードルが低い

海外での運転ということで、車が左ハンドルであることや日本とは違う交通ルールなど、いくつか懸念はあると思います。

しかし、想像していたよりも運転しやすいと言われるのがハワイです。

道幅が広く一本道が多いため、日本の道路よりもよっぽど運転が容易です。また、(出勤・帰宅時の高速道路を除き)交通量もさほど多くないので、快適に運転することができるでしょう。

交通ルールについては後ほどご紹介しますが、日本と比べてもそこまで大きな違いはないので、そこまで大げさに懸念する必要はありません。

メリット3:ショッピングや移動時の荷物運びの負担軽減

ショッピングスポットの多いハワイ。お買い物を楽しむ機会は非常に多いことと思います。

そこで問題なのが手荷物です。あれもこれもと買っていくと、すぐさま両手は紙袋でいっぱいに。これでは観光どころではありませんよね。

一度ホテルに戻るか、今日はショッピングの日! と割り切る事になってしまうと思います。

レンタカーがあれば、荷物置き場としても重宝します。有名なショッピングモールをはしごすることも容易になるので、お買い物を楽しみたい方にとっては大きなメリットとなるでしょう。

メリット4:プライベートな空間を確保できる

家族旅行などでは、プライベート空間が確保できる点は大きなアドバンテージです。

小さなお子さんを休ませたり、寝かしつけたりするには車内は格好のスペースです。また、ちょっとしたタイミングで軽食を取るなど、気楽な観光を楽しむことができます。

またお子さんの体調不良などによる突然の予定変更にも、レンタカーであれば柔軟に対処できます。

空港からホテルまでの移動など、家族分の荷物を楽に運べるのも大きなメリットですね。

メリット5:自分だけのルート・プランで旅行を楽しめる

レンタカーを活用することで、行動範囲が大きく広がります。

島をくまなく回りたい場合やちょっとマイナーなスポットを訪れたい場合などは、どうしてもバスでは小回りがききません。

かといってタクシーを1日利用すると、とんでもない金額になってしまいます。

その点レンタカーは気ままに移動することができるので、行きたい時間に行きたい場所へ行くことができます。

さらに海岸沿いを運転しているだけでも、日本では体験できない一つのアクティビティになります。

旅行の楽しさの幅を広げるのに、レンタカーはもってこいなのです。

6. 押さえておきたいハワイの交通ルールと注意点

免許証を見せる外国人男性

レンタカーを借りる際の懸念事項の一つに交通ルールがあります。

とはいえ、ハワイは日本の免許証とクレジットカードがあれば運転できることからも、そこまで難しくない様子が伺えます。

とはいえルールの違いはいくつかありますので、ハワイの主な交通ルールについてポイントを押さえた解説をしていきます。

1.「右側通行」と「左ハンドル」

日本との顕著な違いは、右側通行であることでしょう。

右側通行に伴い、レンタルする車も左ハンドル車です。

普段日本の車に乗り慣れていると、左折時についうっかり左車線に入ってしまうということもあるので注意が必要です。

右車線にしっかりと入るポイントは常に車線が自分の左側に来ることを意識するということです。

2.信号が青でなくても曲がっていい場合がある

ハワイの交通ルールでは、赤信号だとしても対向車がいない場合は右折をしても良いことになっています。

右折の場合の標識は2種類あり、「AFTER STOP RIGHT TURN PERMITTED ON RED」という表記の場合は右折前に一時停止をして確認後右折をしても良いという意味になります。

しかし、一方で「NO TURN ON RED」という標識も存在します。

この場合は対向車がいない場合でも右折禁止という意味になるので、しっかりと覚えておきましょう。

3. ワイキキは一方通行が多い!逆走に注意

ワイキキは一方通行の道路がとても多い街です。土地勘のない観光客の方は、一方通行の標識を見逃して道路を逆走してしまうこともしばしば。

ワイキキを運転する際には、「ONE WAY」と書かれた一方通行の標識にくれぐれも注意しましょう。

4. スピード標識の単位は「マイル」

日本でスピードを表す単位といえばキロメートルですが、ハワイでは標識の単位がマイルになります。

1マイル=約1.6kmなので、標識の表記が30マイルとなっていた場合の速度表記は48kmということになります。

はじめは慣れないかもしれませんが、だんだんと感覚を身につけていくことで抵抗なく走ることができるようになります。

5. シートベルトとチャイルドシート

ハワイではすべての座席でシートベルトの着用が義務付けられています。後部座席の方も、忘れずに装着するようにしましょう。

また、チャイルドシートの使用も欠かせません。

4歳未満のお子さんがいらっしゃる場合は、レンタカーの予約時にチャイルドシートも忘れずに申し込んでおきましょう。

6. 日本の免許証と国際免許証

ハワイでは基本的に日本の運転免許証のみで運転することができます。いわゆる国際運転免許証は必要ありません。

とはいえいくつかの注意点があるので、念のため確認しておきましょう。

7. 駐車料金について

長期で滞在される方は、レンタカーの駐車料金が発生することを押させえておかなければなりません。

宿泊先(ホテル)に駐車する際は、だいたい1日20〜30ドルが相場です。ただし、宿泊料に駐車代が含まれる場合もあるので、ホテルを予約する際に確認するようにしましょう。

国際免許は万が一の際に必要になる

レンタカーを借りる、運転をするのみであれば国際免許は必要ありませんが、ハワイで国際免許を持っている方が便利な場合もあります。

それは、万が一速度違反をしたり事故を起こしてしまった場合です。事故を起こすと警察に免許証の提示を要請されます。その際、日本の免許証では証明にならないのです。

こういったことから、ハワイでレンタカーを借りるならば国際免許を取得することを強くおすすめします。

国際免許の取得方法は都道府県によっても異なるため、住んでいる地域の取得方法を確認しておきましょう。

国際免許のみでのは運転はできない

国際運転免許証はあくまでも通常の運転免許に付随するものなので、もし国際運転免許証を取得したとしてもそれだけでは運転をすることができません。

また、運転ができるのは入国後1年以内と定められているため、入国期日確認のためのパスポートの携帯が必須です。

完璧な準備をしたいのであれば、運転免許証、国際運転免許証だけでなく、パスポートも携帯するようにしましょう。

7. レンタカーの利用するまでの手順

車のキーを渡す仕草

メリットや交通ルールを踏まえた上で、実際にレンタルするまでの流れをご紹介します。

※なお、ここでは冒頭で紹介したH.I.S.海外レンタカーでの利用方法をご紹介します。

Step1. 営業所に向かう

まず、それぞれ指定した営業所に向かいます。

オアフ島への旅行では、ホノルル空港でレンタルされる方が多いと思います。営業所は一般出口を出て徒歩5分程度の場所にあります。

各レンタカー会社のカウンターが並んでいるので、予約された会社のカウンターで手続きを行いましょう。

Step2. 手続きをする

カウンターで手続きを行います。

料金はすでに支払っているので、契約の確認と署名を行う事になります。

車種や保険の内容が予約時と相違ないか、また返却時はガソリンを入れて返すのかなどに注意して、契約書に目を通すようにしましょう。問題なければ署名をします。

また、受付に必要な書類は以下の通りです。

  • 日本で発行した契約書(クーポン)
  • 日本の運転免許証
  • クレジットカード

なお受付では保険や車種のアップグレードを進められる場合があります。日本で契約した内容で問題なければ、断るようにしましょう。

Step3. 乗車・出発

カウンターで車のナンバーを聞き、キーを受け取ります。

駐車場からレンタルした車を見つけ出し、手続きは完了です。

車の操作を確認して、いざ出発。時間に余裕があれば、駐車場内で簡単に練習をするのも良いでしょう。


8. まとめ:レンタカーで一歩先のハワイ観光を

ハワイの立て看板

ハワイ旅行をより良いものにしてくれるレンタカー。

運転に特別抵抗がない方であれば、ぜひ利用したいサービスです。

交通機関が限られてしまうと移動にムダな時間が生まれてしまいます。これは、時間の限られた海外旅行ではとてももったいないことです。

ハワイのレンタカーは、日本からの手続きが可能で、日本の免許で運転が可能という非常にハードルが低いサービスです。

ぜひレンタカーを利用して、時間いっぱいまで充実したハワイ旅行を満喫しましょう!

▼日本からの予約におすすめのサイトはこちらから

ハワイレンタカーを30秒でまとめて一括比較&検索|renting carz.com

The following two tabs change content below.

アロハスマイル編集部

アロハスマイル編集部から発信する情報は ハワイ現地在住者の監修が入ったものをお届けしています。 ハワイに住んでいる人だから知っている、 現地のフレッシュな情報をお伝えしていきます!